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【ヒートケア60低温ドライヤー】夏こそ使いたいドライヤー [ヘアケア]

こんにちは♪
今日も相変わらずの猛暑です!


外に出ると肌もですが髪も紫外線の危険にさらされ
かなりのダメージを受けています。


今日はダメージヘア対策にも頼もしい存在の
ヒートケア60低温ドライヤーのお話です。






帽子をかぶったって、ロングヘアだと毛先までは
守れませんね。


肌のように日焼け止めを髪に塗ることは出来ません。


そこに更に髪にダメージを与えるものというと、
ドライヤーの熱も挙げられます。


意外にもドライヤーの熱で髪の毛や地肌をヤケドして
しまっているケースは多いんです。


使えば使うほど髪の毛にダメージを与えそうな
ドライヤーですが、なんと真逆に使えば使うほど
髪の毛をダメージから守ってくれるドライヤーが
あるんですよ♪


それが、このヒートケア60低温ドライヤー♪

ヒートケア60低温ドライヤー.jpg


一般的なドライヤーってだいたい120度くらいの熱風で
乾かしますが、ヒートケア60低温ドライヤーの場合は
髪にも地肌にも優しい、60度という温風です。


やけどするのは70度とか80度とからしいです。


なので、安心して使えますね。
だって、髪って一度やけどしたら直らないので、
新しく生え変わるのを待つしかないようですよ。


そして、見ての通り、ガシッとした感じで、
美容院とかでみるようなデザインですよね。


というのも、よくある家庭用のドライヤーって
折りたたみ式になっていますが、折りたためるように
してあると、その分構造的に風を送る量も制限されがち。


でも、ヒートケア60低温ドライヤーなら、が~っと
一気に大風量の風を出せるので早く乾かせます。


なので、中には、60度という温風じゃなかなか
乾きにくいのでは?と心配する人もいそうですが、
実際には、髪に優しい温風ながら、大風量なので
一気に乾かせ、一般的なドライヤーより早いんですよ♪


さらに、風と以上にマイナスイオンも放出!


つまり、髪に優しい温風で、ガーッと乾かしながら
マイナスイオンで髪の毛をトリートメントしちゃいます♪


ドライヤーの裏側.jpg


しかも、この裏側の部分、取り外してお掃除が出来ます。


意外にもホコリとか熱もあるので吸い付いてくっつきやすく
かといってお手入れしにくいので困る部分ですが、
その点もよく考えられていますね。


というのも、、このドライヤー。
もともとはヘアモデルさん達の撮影現場で使っていた
プロ仕様のドライヤーを家庭用に改良に改良を重ねてた
ドライヤーなんです。


少し前まで、低温トリートメントドライヤーという
名前でしたが、さらに改良しリニューアルしたので
名前もちょっと変えて、ヒートケア60低温ドライヤーに♪


モデルさんたちも撮影現場で使っているのをみて
自分も家で使いたい♪とかいう話になったのかな?


おかげで、私達もプロがやったような仕上がりが期待でき
使えば使うほど、マイナスイオンのトリートメントで
美髪にも近づいちゃうって嬉しいドライヤーです。


夏の日差しに疲れた髪の毛をいたわってあげませんか?


ちなみに、低温と言ってますが、さっきも言ったように
60度の温風です。


つまり、私達の体温に比べたらグンと高いので、
冬に使っても、寒いってブルブル震えることは無いので
その点もご安心を!


一年中、髪をいたわれるドライヤーです。

▼ こちらからどうぞ ▼


  






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